カテゴリ:番外編・・・( 4 )

今年を振り返って・・・


ライル 「東地中海・・・美しい海だ・・・」

船員 「中南米はおろか、もう東南アジアまで開拓しようって時期に何いってんです・・・」

ライル 「ちょ、ちょっと浸ってみただけだ!!」

船員 「思わず浸っちゃうほど久しぶりですもんね・・・」

ライル 「いや、こ、航海日誌がだな・・・古い提督室(PC)に入れっぱなしでだな・・・」

船員 「ちゃんと引越ししないからこういうことになるんですぜ・・・」

ライル 「なつかしいなー」

船員 「目をそらしながら言わんでくだせい」

ライル 「もう、商会所属して1年か・・・」

船員 「ほう、そんなに・・・」

ライル 「いや、商会入りしてからも日誌は書いてたし!!一応!!」

船員 「ソウデスネ」

ライル 「ニャロウ」

船員 「昔を懐かしんだついでに、その頃の話でも?」

ライル 「そうだなぁ・・・商会入りする前後の話でも・・・」

船員 「船長の追憶編スタート・・・と」

ライル 「いや、編・・・ってほど沢山は・・・」

船員 「今回はその1ですね!!」

ライル 「いや、次回だ!!」

船員 「・・・船長・・・」

ライル 「今日は大海戦だからな・・・参加できるかどうかはともかく」

船員 「まさか、こんな年の瀬に海戦とは・・・」

ライル 「散々ドンパチやらかした後に、みなさんよいお年を~って・・・」

船員 「すごい年越しイベントですね・・・」

ライル 「まぁ、大海戦では越さないだろーけど・・・そのまま模擬突入して年越す人多そうだ・・・」

船員 「船長だって、タイプ的にはそういう人種では・・・」

ライル 「気のせいだっ!!」

船員 「そして、こんなこと書いてても、みんな見るのは年明け後」

ライル 「それはそれ!!」

船員 「半年も放置した日誌なんて・・・すでに月誌ですらない・・・」

ライル 「来年、少しだけ頑張る・・・」

船員 「どれくらい・・・」

ライル 「げ、月誌かな」

船員 「・・・・・・」

ライル 「イヤ、デキルカギリハ、カキマス・・・」

船員 「こんなアフォ船長ですが、来年もよろしくお願いします」

ライル 「今年もお疲れ様でした。お世話になった皆様、来年もよろしくお願い致します」
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by kajyuber | 2006-12-31 14:35 | 番外編・・・

バトン再び!!

船員 「船長、またバトンが回ってきてますぜ」

ライル 「お、今度は誰が何を・・・?」

船員 「えーと、ササラさんから、『自己紹介バトン』ってぇのが。」

ライル 「ほほう・・・自己紹介とな。」

船員 「一部で、『自虐紹介バトン』とか『自爆バトン』とか言われてるようですぜ」

ライル 「・・・・・・マヂデスカ」

船員 「まさに船長にピッタリの・・・・・・」

ライル 「ちょっとまてい!!」

船員 「さ、はじめやしょう!!」

ライル 「うし、はじめるか!!」

船員 『Q1.お名前は?』

ライル 『ライルと申します。某世界ではRAILと名乗っておりました』

船員 「某世界・・・?」

ライル 「ふ、深く気にするな・・・スルーの方向で・・・」

船員 「はぁ、では次・・・」

船員 『Q2.おいくつですか?』

ライル 『冒険盛りのお年頃で』

船員 「船長の場合、いつまでも真っ盛りな気が・・・」

ライル 「言い得て妙だが・・・とりあえず、次~☆」

船員 『Q3.ご職業は?』

ライル 『冒険者だぜ!!・・・最近、炎の魔術師とか言われ始めてますが・・・。』

船員 「嵐のプリンスとかも・・・」

ライル 「ぐはっ・・・も、もっと凄い人いるから、ほら、J(事情により削除)卿とか、ク(事情により削除)卿とか・・・」

船員 「五十歩百歩ってヤツですね・・・」

ライル 「げふっ・・・次、次~」

船員 『Q4.ご趣味は?』

ライル 『遺跡巡りと、そこでの記念撮影かな・・・遺跡にほっとくと、かなりの間帰ってきません。』

船員 「何か用事がない限り、まず戻ってきやせんからね・・・」

ライル 「楽しいじゃん、遺跡!!さ、次~♪」

船員 『Q5.好きな異性のタイプは?』

ライル 『フィーリングの合う人かな~。』

船員 「哀の深い人とか・・・」

ライル 「うぉい!!」

船員 「さて、次いきやしょう」

船員 『Q6.特技はなに?』

ライル 『・・・上陸地点で道に迷うとか、余所見をしてたら陸が見えなくなるとか、短距離移動でも炎上するとか・・・』

船員 「ロンドンからハンブルグに移動するのに、3回ほど炎上しやしたね・・・」

ライル 「だから、可燃物の横でわざわざ火を使うんぢゃねぇ!!」

船員 『Q7.資格何か持っていますか?』

ライル 『資格らしい資格なんて・・・』

船員 「炎取扱技術者1種、方角取違検定2級、移動型暴風雨警報発令免状、などなど、各種取り揃えて・・・

ライル 「って、うぉい!!」

船員 『Q8.悩みがありますか?』

ライル 『船員達が、火事をおこしたり、掃除をサボったりするんです。』

船員 「当然ですぜ!!皆期待してるし・・・

ライル 「期待って何のだーーー!!」

船員 『Q9.好きな食べ物と嫌いな食べ物は?』

ライル 『基本的に好き嫌いはしないけど・・・食べたいもの・・・寿司!!』

船員 「スシ・・・ってなんです・・・?」

ライル 「・・・あぁ、遠い遠い所にある、おまえらの知らない島国が誇る素敵な食べ物だ・・・いつか食わせてやるよ」

船員 『Q10.貴方が愛する人へ一言!』

ライル 『永遠の時空の彼方へ、我と共に・・・』

船員 「まだ時空を超える船は存在しやせんぜ・・・」

ライル 「そういう別方向からの突っ込みは却下!!」

船員 『Q11.回す5人を指名すると同時に、その5人の他己紹介をお願いします。』

ライル 『ブログもちで書きそうな人なんて、5人も残ってないなぁ・・・』

船員 「皆忙しそうですし・・・」

ライル 「うむ・・・ブログ持ちで、最近絡んだ人・・・まだやってなければ、マノンさんあたり書いてくれないかな・・・問題はここを見てない可能性が高いということだが・・・」

船員 「うちは更新とまってますからね・・・」

ライル 「ぐ・・・ごめんなさい・・・なるべく書きますので・・・文章の神が降臨したら!!!」


~果たして、次回の降臨はいつになるのか・・・というか、あるのか!?・・・様々な謎を残しつつ、待て次号~
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by kajyuber | 2006-06-23 20:42 | 番外編・・・

CAFE名古屋オフに関するお知らせ

商会「CAFE-de-Genova」で名古屋にてOFF会が企画されています。

詳細はこちらにてご確認ください。

商会員だけではなく、フレの方等も参加できますので、興味のある方は見ていただけると幸いです。

残念ながら、おいらは参加できませんが、楽しいOFF会になることと思われます。ふるってご参加くださいね。
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by kajyuber | 2006-06-04 05:33 | 番外編・・・

飲んで飲まれて酒バトン


船員 「船長、カシムさんから、『酒バトン』なるものがまわってきてますぜ」

ライル 「お、なにやら質問に答えるとかいう、あれか?」

船員 「そのようですぜ。ちなみにあっしはジンが好きですぜ、船長!!ジンですジン!!」

ライル 「さぁ、答えるとするか!!」

船員 「船長ぉぉぉぉぉぉ!!」

ライル 「1問目は・・・・と」

船員 「コショウの横で魚でも焼いて不貞寝してやる・・・」

ライル 「・・・わかったわかった、今度上陸したらジンおごってやるから・・・」

船員 「約束ですぜ、船長!!・・・では、さっそく質問いきやすか。」

ライル 「おう!」

船員 『Q1:あなたのお好きなお酒はなぁに?』

ライル 『日本酒とかカクテルかな。ブランデーもわりと好き。ウィスキーも結構・・・。ビールは悪酔いするので、いまいち・・・。』

船員 「ニホンシュ・・・?何処の酒です?ヒホン?」

ライル 「いあ、世界の果ての更に向こうの話さ・・・いつかお前達にも飲める日が来る・・・」

船員 「は、はぁ・・・では、気を取り直して・・・」

ライル 「うむ!」

船員 『Q2:酔っ払うとどうなってしまうの・・・?』

ライル 『大抵の場合、ひたすらご機嫌になりますぬ。あと、行動がどんどん飛び始めるかな・・・そのくせ記憶は飛ばないけど(汗)』

船員 「今度火事出した時の為に、酒を沢山用意・・・」

ライル 「だから、火を出さない努力をしろーーーーーーー!!」

船員 「さて、次!!」

ライル 「聞けーーーーーーーーーーーーー!!」

船員 『Q3:一晩で飲んだ量と費やした最高金額は・・・?』

ライル 『たいした事なさそうだなぁ・・・友達と2人で一升瓶あけたとか、3人くらいでカルアミルクを作っては飲み作っては飲みするのに、牛乳4パック使い切って足りねぇって叫んだとか・・・。』

船員 「船長、家で飲むことが多いんですかい?」

ライル 「ん、そうだな・・・なんで、金額はたいして・・・。」

船員 「では、次いきやすか。」

ライル 「あいよ。」

船員 『Q4:飲んだくれて、良かったなぁ~と思うこと』

ライル 『みんなで笑って楽しくやれることかな。楽しい場は大好きさ!!』

船員 「そうですぜ、船長!!たとえコショウやフランネルが焼けたって、楽しけりゃ大丈夫ですぜ!!」

ライル 「おう!!・・・ってマテ」

船員 「んで、次ですが・・・」

ライル 「オマイラ・・・」

船員 『Q5:お酒の席での失敗談ある?』

ライル 『行動がどんどん飛び始めるので、その場では御陽気だし別に気になってないのですが、後から思い出してものすげー自己嫌悪に陥ったりはします。失敗!!・・・ってほどの失敗は、どーかな・・・酒こぼしたとか、そんなんかな?』

船員 「そうですぜ、船長。飲んでる時はそんなもんです。『運用』でビールばっか飲んでるから、火がでても甲板が汚れてても仕方ないですぜ!!」

ライル 「おまいら、水のましててもかわんねーだろが!!」

船員 「さぁ、最後に・・・」

ライル 「うぉい!!」

船員 『Q6:バトンを渡す5人は?』

ライル 『5人・・・もいるかな?、もしまだなら、Julian卿と、うーん、あとはどうかな・・・fuugoさんとか、ユイマールさんとか、Lailaさんとか、pipさんとかに回せると楽しそうだが、大航海でブログ書いてないかもだし、そもそもここ見てなさそうだし・・・』

船員 「ま、いいんでねーですかい?」

ライル 「・・・ま、いっか。見てて書く場所あったら書いとくれ・・・と」

船員 「答えてもらって、船長が航海日誌に書き綴るとか・・・」

ライル 「む・・・ガ、ガンガル」

船員 「それじゃなくても筆不精なんだから、こーでもしないと・・・」

ライル 「う・・・イヤ、ソノ、スミマセン・・・・」

船員 「まぁ、そういうわけで、さっそく船長のおごりで酒と飯いきやしょう!!」

ライル 「うむ・・・って飯もか!!」



~そんなこんなで、酒バトンに答えたライル船長・・・不定期なこの旅はまだまだ続く~
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by kajyuber | 2006-02-18 14:52 | 番外編・・・